会社の歴史

ホーム > > 会社の歴史

1994 3月に普聯が正式に設立され、「自動混合スクラップ機」が有名になり、市場開拓に成功しました。当時の工場建物面積は100㎡で、社員は4名でした。
1995 Aシリーズ粉砕機、撹拌機、粉取り機……などのモデルを発売しました。
1996 専門的な開発能力が認められ、5つの新型特許を保有すると共に、業務上の必要によって新工場へ拡大移転しました。工場建物面積は500㎡で社員は8名でした。
1997 Sシリーズ粉砕機、コンベヤー、油圧裁断機、低速静音シリーズ…等のモデルを発売しました。
1998 粉砕機が、ドイツのラインラント・TÜV CEの認証を受けました。環境保護製品の開発に成功しました。生ごみを有機肥料へ転換する設備を発売しました。
1999 工場建物面積2500㎡の新型工場へ移転しました。社員は18名で、20項目以上の特許を保有していました。
2000 コンピュータカッティングテーブル、せん断機、自社製作板金、JWシリーズ粉砕機、PETボトル回収、PP.PEボトル回収、PPフィルム回収…などのシステムを発売しました。
2001 Solid Edge 3D設計システムを導入しました。バキューム・オートローダー、カラーマスターバッチ定量供給機…等のモデルを発売しました。
2002 中央材料供給システム、光ディスク回収システム…などのシステムを発売しました。
2003 カナダHamilton Avter Inc.より技術供与とCSA認証を受けました。
2004 業務拡充のため、第2工場となる「聯鐽科技公司」を設立しました。面積は900㎡で、第1工場と第2工場の合計面積は3400㎡、社員26名、40件以上の特許を保有していました。
2005 初めてコンサルティング会社より新制度の管理体制導入の指導を受けました。ツインシャフトシュレッダー、集塵ベンチ…などを発売しました。
2006 部品にロストワックス鋳造法を導入し、部品の品質と質感を全面的に向上させました。シングルシャフトシュレッダー、金型温度調節器…等を発売しました。
2007 押出機端材回収AR、ARP、ARCシリーズを発売しました。普聯の全商品ラインナップがドイツ・ラインラントTÜV CEの認証を受けました。制度管理を着実に運営するため、コンサルティング会社の指導を5年間継続して受けていました。
2008 業務拡張・増加し、第1工場の面積を1600㎡拡充し、第1、第2工場の面積は5000㎡、社員数35名、48点以上の特許を保有し、機械IDと履歴書制度の全面的な普及を推進しました。
2009 全社に渡る変革を行い、新たなブランドイメージと新たなPulian Logo、統一広告イメージを確立し、工場建物の外観などを再設計しました。ERPシステムの実施を推進しました。
2010 管理ビルと開発センターを設立し、模倣者と権利侵害者に対し全面的に対抗しました。中国東莞組立工場を設立しました。工場建物面積は1500㎡、社員18名でした。
2011 第2工場の面積を1100㎡拡充し、第1、第2工場の合計は6600㎡となり、社員数54名、58件以上の特許を保有しています。PCB回収機、銅線分離機、PET再結晶機…等のモデルを発売しました。中国各省の販売代理店とサービス拠点を拡充しました。
2012 環境保護回収産業システムや家電廃棄物分類回収、粘着性を持つ自動車用廃棄ケーブルの回収、PVB粘着性プラスチックフィルム回収システムなどを強化します…等。
  産業廃棄物回収システムや断熱フィルム粉砕システム、防音発泡剤粉砕回収システム、太陽エネルギーEVAフィルム回収システム…などを強化します…等。
2013 世界の販売チャネルと結びついて、世界的ブランドとして発展を推進し、異業種と提携して互恵と相乗効果を図ります。